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宝塚大学 TAKARAZUKA UNIVERSITY

大学からみた地域連携事例の特徴について

本学のこれまでの地域連携事例を取り上げてみても、本学学生の「芸術力」を活かした内容のものがほとんどです。アート・デザイン分野においては、絵本のイラスト制作、ポスター・パンフレットのデザイン考案、ショップ等の看板・壁画デザイン、地域祭りの似顔絵出店協力など、メディア・デザイン分野においては、イベントの記録映像撮影やドキュメント映像撮影、駅音制作などがあります。

イベントのお知らせ


〒665-0803 兵庫県宝塚市花屋敷つつじガ丘7-27
072-756-1231/072-758-7869
阪急宝塚線川西能勢口駅より大学専用無料バス(授業開講時のみ)7分
阪急宝塚線雲雀丘花屋敷駅より徒歩20分

「芸術と科学の協調」を建学の精神として1987年に開学した本学は、芸術とデザインの分野からメディア・コンテンツの分野へと学問領域を広げ、 さらに2010年4月に新学部を開設し、保健・看護という新しい分野への挑戦を始めます。それに伴って校名も変更しますが、芸術分野の教育にはより一層力を注いでいきます。



地域連携事例

大阪府立園芸高等学校×七星ソース “ゆずハチミツぽんず”ラベルデザイン協力

“ゆずハチミツぽんず”ラベルデザインフラワーファクトリー科で養蜂の研究をされている大阪府立園芸高等学校。
 地元箕面産のゆずハチミツを使った加工食品の開発プロジェクトで、ゆず果汁をつかったぽんずを作成することとなり、七星ソースと共同開発で“ゆずはちみつぽんず”を作成されました。こちらのラベルのデザインを、本学芸術情報学科卒業生が手掛けました。
●実施期間:平成23年7月


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川西市ホームページ きんたくんウェブゲーム制作 「どすこい!!きんたくん」

きんたくんウェブゲーム制作2009年から川西市のイメージキャラクターである「きんたくん」を地域の方々をはじめ多くの人々に広く知っていただき、地域活性化を目指し、「きんたくん」のWebサイトの運営を継続的に行っています。2011年の7月に新しく更新された、ご家庭で楽しめるWebタイプ打ちゲーム「どすこい!!きんたくん」はゲームを専攻する学生たちで制作しました。ステージごとに間違った回数、連続成功数、苦手な文字などが表示され、採点されるので復習するのにも便利です。
きんたくんの広報活動の一環としてだけでなく、家族のコミュニケーションツールとしても一役を担っています。
●実施期間:平成23年7月7日

のせでん夏休みこども自然体験学習
 〜日本一の里山と妙見山の本物の自然を体感しよう〜

夏休みこども自然体験学習阪急阪神ホールディングスグループの社会貢献活動「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」に能勢電鉄株式会社が参画し、次世代のこども達が夢を持って健やかに成長することを応援する活動として、こども達の豊かな創造力と体験づくりのために、2010年より「こども自然体験学習」を開催しています。
 第2回目から宝塚大学の学生が企画・運営協力をしており、第4回目となる今回は、こども体験プログラム『阪急阪神 ゆめまちチャレンジ隊2011』に参加して、妙見山周辺の日本一の里山とクワガタなどが生息している台場クヌギの観察並びにネイチャーゲームなどを通じて妙見山の本物の自然を体感してもらいました。
●実施期間:平成23年7月31日


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尼崎商工会議所100周年記念ポスターデザイン

ポスターデザイン2010年11月に連携協定を締結した尼崎商工会議所との最初の連携事業として、尼崎商工会議所100周年記念ポスターデザインを本学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生が担当しました。
 最優秀賞を受賞した学生は、2011年6月14日の尼崎商工会議所「議員総会」の中で行われた表彰式にて、吉田修会頭よりその功績を表彰していただきました。
●実施期間:平成23年6月14日

川西市霞ヶ丘 親和幼稚園 似顔絵出店協力

似顔絵出店2010年から地域連携の一環として実施しています大学地元の親和幼稚園(川西市霞ヶ丘)のバザーにおいて、2011年も本学の美術を専攻する学生達が似顔絵出店を行いました。
似顔絵を描いてもらっている園児たちは、自分の似顔絵が出来上がる様子を楽しそうに見つめ、興味津々でした。
●実施期間:平成23年7月3日


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「1,000,000人のキャンドルナイト @OSAKA CITY 2011 Summer」

キャンドルナイト大阪・梅田地区の民間企業と地域や街に集う人々が一体となり、社会が抱える問題を見つめ直して、未来への明るい希望につなげるムーブメント「1,000,000人のキャンドルナイト @OSAKA CITY」。
 1年に2度(夏至と冬至)行われる本イベントですが“2011 Summer”では本学から3団体出展を行い、イラストレーションを専攻する学生グループ「宝イラスト」、アニメーションを専攻する学生グループ「HOCAL」、そしてビジュアルデザインを専攻する学生グループ「植松ゼミ」が各々の思いを込めて「ひかりのインスタレーション」を行いました。
 中でも『復興』をテーマとした「植松ゼミ」は、2011年3月に起きた東日本大震災への復興の願いを込め、「関西が輝き続けることで東北にも以前のような輝きを取り戻してほしい」という思いを関西と関東に見立てた歯車の仕掛けに施しました。
●実施期間:平成23年6月2日

平野マタニティクリニック イラストレーション作品展示

作品展示2011年6月より阪急宝塚線「山本」駅近くにある“平野マタニティクリニック”に本学卒業生のイラストレーション作品を展示しています。
平野マタニティクリニックは、「癒し」に重きをおいておられるクリニックで、診察に来られる方や、そのご家族の方にも“安らぎ”と“癒し”を感じてもらえる空間にしたい、という院長の思いから実現した企画で、今回展示されたイラストレーション作品の優しいイメージが院長の思いとぴったりマッチしたものになっています。
●実施期間:平成23年6月


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第23回御霊祭かがり火コンサート スタッフ協力

御霊祭かがり火コンサート京都市上京区(京都市営地下鉄烏丸線・鞍馬口駅近く)にある上御霊神社。京都でも、もっとも古くからあるとされる「御霊祭」にあわせて、毎年「かがり火コンサート」が開催されており、宝塚大学・贈位芸術学部の中伏木准教授とミュージックを専攻する学生がスタッフとして協力しています。
今年も5月14日(日)に「第23回御霊祭かがり火コンサート」が行われ、本学から3名の学生がスタッフとして参加しました。
●実施期間:平成23年5月14日

「阪神北広域こども急病センター」ホームページ制作

「阪神北広域こども急病センター」ホームページ兵庫県伊丹市昆陽池にある「阪神北広域こども急病センター」は、夜間・休日に小児初期救急医療サービスを提供する目的で、2008年4月に開設されました。入院施設を持たず、開設以来、小児内科を中心とした初期救急を担い、2次、3次救急施設の負担軽減という意味でも重要な役割を果たしています。
 今回、センターから「阪神北広域こども急病センター」ホームページ制作の依頼があり、本学のウェブデザインを専攻する6名の学生たちがグループで制作を行いました。ストレスなく各案内へと誘導できるように、デザイン・ユーザビリティともに十分考慮されたものになっています。
●実施期間:平成23年9月


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KANSAIアイドルGENKI フェスタ 衣装デザイン・衣装制作

KANSAIアイドルGENKI フェスタ 衣装デザイン・衣装制作ホリプロ大阪主催で行われたイベント「KANSAIアイドルGENKI フェスタ」。関西のアイドル界を盛り上げるため、現在関西で活動中の“歌うアイドル”たちが集結し、それぞれのステージのほか、本イベントでしか見ることのできないユニット曲や、出演者全員でのパフォーマンスなどを披露しました。
本学のファッションデザインを専攻する学生たちの作品をアイドルたちの衣装として多数提供しました。
●実施期間:平成23年3月27日

のせでん春のこども自然体験学習
 〜1万本のチューリップを使った花びらアートの制作〜

花びらアートの制作阪急阪神ホールディングスグループの社会貢献活動「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」に能勢電鉄株式会社が参画し、次世代のこども達が夢を持って健やかに成長することを応援する活動として、こども達の豊かな創造力と体験づくりのために、2010年より「こども自然体験学習」を開催しています。 前回に引き続き、第3回目となる今回も宝塚大学の学生が企画・運営協力をし
、参加するこども達と一緒に妙見山の自然の中で1万本のチューリップの花びらを使った大きな「花びらアート(花絵)」を制作しました。出来上がった2種類の「花びらアート」は、5月3日まで「妙見の水広場」に展示されました。
●実施期間:平成23年4月29日


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防災用貯蓄飲料水ペットボトルラベルデザイン
 「被災地に元気よ届け!きんたくんの力水」

防災用貯蓄飲料水ペットボトルラベルデザイン〜宝塚大学と川西上下水道局が協働で3万本を制作。1万本を被災地へ〜
2011年4月14日に完成したばかりの災害備蓄水「きんたくんの力水(ちからみず)」(ペットボトル:500ml)を東日本大震災の救援物資として役立てようとしています。
この災害備蓄水は、兵庫県水道用水供給事業の経営支援によって川西上下水道局が制作。平成23年度の事業として、地震や水質事故などの災害時に、断水地域などに配布し、飲料水などに利用するために制作されたものですが、2011年3月11日に発生した東日本大震災の被災地へ「元気を届けたい!」という想いから、市の備えとして準備する予定の備蓄水3万本のうち、1万本を救援物資として送る予定です。
備蓄水のネーミングおよびラベルデザインを宝塚大学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生が制作しました。
大きな文字で書かれた「力水」という文字の下に川西のイメージキャラクター「きんたくん」が描かれています。また、側面には源満仲像とともに「清和源氏発祥の地」川西市と記載されており、川西市らしく明るいデザインとなっています。
●実施期間:平成22年3月28日

第1回宝塚コレクション 衣装デザイン・衣装制作

第1回宝塚コレクション 衣装デザイン・衣装制作宝塚市立 宝塚文化創造館(旧宝塚音楽学校)にて、宝塚歌劇卒業生による「宝塚市の中心市街地の活性化により賑わいを創出し、宝塚市を美文化発信都市として定着させる」を趣旨としたファッションショー「宝塚コレクション」を実施しました。本学でファッションデザインを専攻する学生達の作品を提供し、またショーのフィッターとして協力しました。
●実施期間:平成21年11月29日


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尼崎商工会議所と連携協定締結 産官学連携事業

尼崎商工会議所と連携協定締結2010年11月1日に尼崎商工会議所の「議員総会」において、尼崎商工会議所と宝塚大学との連携協定の締結式をおこないました。連携協定により、互いの価値向上と地域社会への発展に寄与する事業を展開していきます。
連携にあたっては、アートを活用した地域活性化イベントや、芸術・看護に関するシンポジウムの開催、宝塚大学学生による尼崎市内事業所へのインターンシップ就業体験などを予定しています。
●実施期間:平成22年11月1日

第5次宝塚市総合計画「マンガ版」制作

第5次宝塚市総合計画「マンガ版」制作平成23年度からスタートする第5次宝塚市総合計画について、本編冊子、概要版のほか、“マンガ版”を作成しました。同計画のマンガ版作成は宝塚市及び阪神間市町でも初の取り組みです。
従来のものから、難しいイメージがある総合計画をマンガ版にすることで、子ども達をはじめ、市民の方に、まず同計画を見ていただき、これからのまちづくりに興味、関心を持ってもらうことを目的としています。
この総合計画のマンガ版を宝塚大学のマンガを専攻する学生が制作しました。また概要版にもマンガやイラストを挿入し、より見やすい構成としています。
●実施期間:平成22年10月1日〜平成23年3月31日


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宝塚観光大使「リボンの騎士」プロジェクト 衣装デザイン・衣装制作

宝塚観光大使「リボンの騎士」プロジェクト本学の地元である「宝塚」に縁のあるマンガ家・手塚治虫氏の有名作品のひとつ「リボンの騎士」の主人公“サファイア”を宝塚市の観光PRのイメージシンボルとして、観光大使を募集し、観光大使の衣装デザイン、制作に宝塚大学のファッションデザインを専攻する学生が協力しました。

有川浩 小説「阪急電車」 記憶の中の“生”再現プロジェクト

記憶の中の“生”再現プロジェクト本学の第1期生で美術家の大野良平さんが、5年前に阪神・淡路大震災の鎮魂をこめて武庫川中洲に石を積み上げた巨大オブジェ「生(せい)」を作りました。作品は有川浩のベストセラー小説『阪急電車』の冒頭に登場し、重要な役割を担いました。そして、小悦『阪急電車』が映画化されることがきっかけとなり、「生」のオブジェを宝塚市の働きかけで再現することになりました。宝塚大学の学生と教員らが、阪神大震災の復興を願いながら作業にあたりました。
今回のプロジェクト活動を広く一般の方々に知っていただくとともに、今後も「生」オブジェを存続させていくため、再現作業記録映像制作、BGM制作なども行っています。
●実施期間:平成22年12月5日


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第2回 児童館フェスタ きんたくんぬり絵

第2回 児童館フェスタ きんたくんぬり絵児童館フェスタとは、広く一般県民を対象に県内の児童館(児童センター)の活動や取り組みを紹介するとともに、児童館相互の交流を図ることにより、児童館に対する県民の理解を深めるとともに、児童館活動の活性化を図ることを目的に開催されています。
フェスタへ川西児童館として出展し、児童館活動を紹介するとともに、紙ずもう、きんたくん塗り絵、きんたくん(きぐるみ)との写真撮影などのワークショップを実施します。
 ●実施期間:平成23年2月13日

大阪市立科学館プラネタリウム「アジアの星と神話」イラスト制作

大阪市立科学館プラネタリウム「アジアの星と神話」イラスト制作大阪市立科学館のプラネタリウムで2010年12月3日から2011年2月27日まで開催される企画『アジアの星と神話』に登場するイラストを本学のイラストレーションを専攻する学生作品が制作しました。全7名の学生、計17点の作品が採用されました。
●実施期間:平成22年12月3日〜平成23年2月27日


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「第7回宝塚音楽回廊 〜届け、被災地へ〜」ステージ設営協力

「第7回宝塚音楽回廊 〜届け、被災地へ〜」ステージ設営協力宝塚音楽回廊とは、平成16年、宝塚市の市制50年記念と、震災復興10周年を機に市民の手による実行委員会で企画開催されたものです。阪神淡路大震災の際に、国内外から寄せられた支援に対して、感謝のこころと復興へのステップの報告と、「音楽のまち・宝塚」の活力あるまちづくりをめざし開催しました。毎回、宝塚大学のミュージックを専攻する学生がステージ設営協力をしています。
 ●実施期間:平成22年11月13日

大阪市北区伝統文化継承事業「キタ手わざ名品と伝統展」

キタ手わざ名品と伝統展大阪市北区は、古くから伝統文化や職人技を継承・発展させて来た街です。大阪市北区役所では、伝統職人の心意気や細やかな技の魅力を再開発し、その価値を正しく広く伝えるために様々な試みに取り組んでいます。そこで、クリエイターの卵である学生が職人の存在を身近に感じてもらうワークショップを行いました。若い層に地域の伝統文化を深く理解してもらうと共に、その振興に向けた提案を目的としたものです。今回の取り組みのひとつである「職人の技と学生とのコラボレーション」によってお互いの刺激となり、新しいものづくりの起点となるプロジェクトとなりました。
●実施期間:平成22年2月〜平成23年3月


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大阪芸術大学学園祭2010「Hey you!」ステージ
 「Fashion Show -cross world puzzle-」ファッションショー

Fashion Show -cross world puzzle-2010年度に行われた大阪芸術大学学園祭『Hey you!』のステージに宝塚大学のファッションデザインを専攻する学生たちが招かれ、大阪芸術大学と宝塚大学の2大学でファッションショーを行いました。大阪芸術大学の学生たちの個性的な作品も、宝塚大学学生たちの芸術的な作品が披露され、イベントを盛り上げてくれました。
 ●実施期間:平成22年10月31日

SasanQua製品の開発

SasanQua製品の開発宝塚さざんか福祉会では、「その人らしい自立」を支援する課程のなかで様々な作業に取り組んでいます。その作業は、宝塚さざんか福祉会自主生産品である織物、組紐、ステンドグラス、クッキー・ケーキ等の製品制作があります。その製品に『デザイン』を取り入れた魅力ある「Sasan Qua」製品を生み出し、今以上に素敵な製品を目指し、現在、宝塚大学ビジュアルデザイン&アドバタイジングコースの授業で学生たちが試行錯誤しながら取り組んでおります。
●実施期間:平成22年7月〜


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JR川西池田駅 周回路電飾(イルミネーション)制作

JR川西池田駅周回路電飾「環境美化」「安全安心」「元気な川西」を願う光のメッセージを1日4万人の乗降客のあるJR川西池田駅の周回路に地域の方々と一緒にメディア・デザイン学科の学生が“光”をデザインしました。オープニンングセレモニーでは地元・川西中学校の奏楽部による生演奏とともに、イルミネーションの点灯が行われました。

 ●実施期間:平成22年10月〜平成23年1月17日

阪神地区手をつなぐ育成会保護者研修会

阪神地区手をつなぐ育成会阪神地区手をつなぐ育成会保護者研修会で、1,000人規模の会場に映画をプロジェクターを使いスクリーンに映し出したり、パネルディスカッションの様子を撮影・編集しDVDにやき、保存できるようにしました。
●実施期間:平成22年10月14日


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大阪梅田 スノーマンが集う街「Snowman Festival」参画

梅田 スノーマン・フェスティバル大阪梅田がクリスマスシーズンに合わせて“スノーマン”をキーワードに様々なイベント(ビル壁面への光のアートや樹木のイルミネーションをはじめ、マルシェやストリートパフォーマンスなど)を開催。宝塚大学もこのイベントに参画し、2010年11月25日からの約1カ月間、様々な催しを行いました。大阪梅田キャンパス(看護学部)の入口には看護学部ならではのキュートな注射器をもった大きなスノーマンオブジェがお出迎え。梅田キャンパスロビーや外周には、様々なクリスマスのイラスト作品が展示されました。また、キャンパスの壁面にはスノーマンのアニメーションが投影され、1週間ごとにストーリーが進んでいきます。そのほか、ジャズライブなどもキャンパス内で行われ、イベントを盛り上げました。
 ●実施期間:平成22年10月〜平成22年末月 現在進行中

白鷺城フェスティバル「福鬼と街並みアート」鬼オブジェ制作

白鷺城フェスティバル姫路城改修工事の無事を祈り、2011年3月12日・13日に姫路城において、白鷺城フェスティバル「福鬼と街並みアート」が行われました。宝塚大学では書写山、増位山の鬼面をモデルに、全長2メートル以上の赤鬼・青鬼のオブジェを制作しました。
“鬼”は、人々の厄除けにより、幸せを招くと伝えられています。鬼伝説も多くあり、毎年2月の節分祭には播磨の各地で歴史的な鬼追いの行事が伝承されています。
●実施期間:平成22年10月〜平成23年3月末日


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満願の里「子どもみこし行列」ポスター制作

満願の里子どもみこし行列満願の里の住人が子どもたちの健やかな成長を願って子どもみこしを平成17年に作成しました。それ以降、毎年開催され、地元の子どもたちはもとより、大人たちにとっても大変楽しみな行事になりました。子どもみこしを広く地域の方に知らせるべく、明るく笑顔になれるポスターを宝塚大学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生が毎年制作しています。
 ●実施期間:平成22年9月〜平成22年10月

川西まつり「川西皮革工房」作品出品

川西まつり川西まつりとは、川西市が産業の発展と活力あるまちづくりを目指すため、広く市内外にPRする場として毎年開催しています。そこで、川西市の皮革素材を中心とした手作りの品即売会「川西皮革工房」に宝塚大学ファッションデザインコースの学生たちを中心に14名の学生が出店、出品しました。手作りで一点物の服やブックカバー、ペンケース、かばんを制作し、学生たちが自らの作品を安価で販売!去年も大好評だったこの企画!今年も大成功!!当日は大勢のお客様と会話しながら楽しい時間を過ごすことができました。
●実施期間:平成22年11月14日 現在進行中


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川西市民創作ミュージカル 「川西の金太郎」の舞台制作

「川西の金太郎」の舞台制作川西市は金太郎伝説にゆかりがあります。川西市の活性化の一環として川西市ミュージカル「川西の金太郎」全3幕の公演を行いました。そこでの、舞台大道具、小道具のデザインおよび製作を宝塚大学の舞台芸術を専攻する学生13名が参加協力し一緒に舞台をつくりあげました。舞台セットのセッティング、舞台転換、撤収などの操作なども行い、先日、その功績が認められ、川西市市長から感謝状が贈られました。地元市民にも大好評で、2011年度も実施予定で協力する予定です。
 ●実施期間:平成21年5月〜平成21年10月

「学生国際ショートムービー映画祭in関空」ライブペイントイベント

関西空港ライブペイント特定非営利活動法人南大阪地域大学コンソーシアム主催でおこなわれた「学生国際ショートムービー映画祭in関空」において、本学アート・デザイン学科の学生を中心に関西国際空港エアロプラザを会場にライブペイントをおこないました。「関空、世界、旅」をテーマに6時間でパネル1800×3600个梁腓さの作品を完成させ、1ヶ月間、関西国際空港に飾られました。
●実施期間:平成21年8月1日〜平成21年11月30日


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大阪市立科学館 車内刷りポスターデザイン

大阪市立科学館ポスター大阪市立科学館の車内刷りポスターデザインに、宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生作品が採用されました。大阪市営地下鉄駅構内の車内刷りポスターとして掲示されました。
●実施期間:平成22年

宝塚市スポーツ振興計画「アクティブ宝塚」ロゴマークデザイン

アクティブ宝塚 ロゴマーク宝塚市教育委員会の政策で、「宝塚市スポーツ振興計画」が発表され、市民のスポーツライフと宝塚市のスポーツ文化の活性化の実現を目指していきます。振興事業名は「アクティブ宝塚」、そのロゴマークを宝塚大学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生がデザインしました。宝塚市の「宝」の字を人に見立て、「アクティブ宝塚」のイメージに合うように躍動感を表現しています。
●実施期間:平成22年


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ひろもとクリニック ロゴデザイン

ひろもとクリニック ロゴデザイン宝塚市にある内科・循環器科「ひろもとクリニック」のロゴマークをデザインしました。頭文字となる「h」の筆記体をメインにして、薬のカプセルをモチーフとして使用し、クリニックらしいイメージを演出しました。色は、明るいものにし、病院に対する「ちょっと怖いな」、「行きたくないな」という思いを和らげたい!そんな思いで制作しました。現代的で、優しいデザインが特徴です。
●実施期間:平成22年

川西市郷土館「アトリエ平通」ロゴデザイン

青少年ふれあいデー ロゴデザイン川西市に居住していた洋画家・故平通武男画伯の意向により、市に寄贈された自宅兼アトリエを郷土館に再現しました。この事業に伴い、「アトリエ平通」のロゴを宝塚大学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生が担当しました。画伯らしい力強さと、スタイリッシュさが特徴で、色はシンプルに白と黒でまとめられています。
●実施期間:平成22年


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社会福祉法人 宝塚さざんか福祉会「Sasan Qua」ブランドのロゴデザイン

「Sasan Qua」ロゴデザイン社会福祉法人宝塚さざんか福祉会から新しく発足される「Sasan Qua」ブラントのロゴマークを制作しました。コンペ形式でおこなわれ、福祉会の職員の方々や、一般応募の中から、見事宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生の作品が選ばれました。さざんかの花びら、“心”をあらわすハートのかたちを「Sasan Qua」の“Q”の文字に見立てて、包み込むようなやわらかいデザインに仕上がっています。商品のラベルや、包装紙、パンフレットなどに使用され、非常に高い評価を受けています。
●実施期間:平成22年

川西市「青少年ふれあいデー」ロゴマークデザイン

青少年ふれあいデー ロゴデザイン川西市の市政推進に、「青少年の健全な育成に全市を挙げて取り組む日」として制定されました「青少年ふれあいデー」。その文字とロゴに宝塚大学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生作品が採用されました。動きのあるデザインと爽やかな色使い、そしてひと文字だけ笑顔に見えるキュートさが大変好評です。飽きのこないデザインが市民から人気で、垂幕やのぼりなどに使用されています。
●実施期間:平成22年9月


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池田ライオンズクラブ モニュメント 時計台オブジェクトデザイン

モニュメント時計台オブジェクトデザイン池田ライオンズクラブからの依頼で、時計台オブジェクトを宝塚大学のアドバタイジング&グラフィックデザインを専攻する学生が制作しました。コンセプトは「未来へ羽ばたく」です。愛のある美しい夢に向かって飛び立っていく!というイメージにふくらませていきました。
池田から未来へ大きく羽ばたいてほしいという願いを込めて、愛の象徴であるハートのかたちや、はばたく象徴の羽をかたちにし、誰からも長く愛される夢のある素晴らしい作品に仕上がりました。

GEOTOWER ジオタワー宝塚 広告用イラストレーション制作

宝塚ジオタワー 広告用イラストレーション提案ジオタワー宝塚の広告用イラストを宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生が制作しました。この一枚に、本学の地元である“宝塚”の名所が凝縮されています。中央にそびえ立つ「ジオタワー宝塚」を中心に「手塚治虫記念館」「宝塚大劇場」「阪急電鉄」「関西学院初等部」など宝塚を代表する名所を随所に入れ、楽しく、優しい雰囲気で活気ある街として描かれています。
●実施期間:平成22年9月


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箕面の民話伝説「えんのぎょうじゃ」 小冊子制作

箕面の民話伝説「えんのぎょうじゃ」 小冊子制作財団法人箕面市障害者事業団さんとのコラボレーション企画です。箕面市の障害者作業所「すきっぷ」が何度も試作を重ねて商品開発し、まごころを込めて作り上げたクッキーに箕面の民話伝説「えんのぎょうじゃ」の小冊子をつけてパーキングエリアで販売しています。その小冊子の挿絵を宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生が担当しています。月ごとに小冊子の物語は進んでいき、挿絵のタッチも物語の内容にぴったりとマッチしたものになりました。
●実施期間:平成22年9月〜

「臓器移植普及推進」啓発活動 献腎移植推進ポスターデザイン

献腎移植推進ポスターデザイン毎年、10月の厚生労働省主管による「臓器移植普及推進月間」にあわせて大阪府が啓発活動を行っています。その一つとして、献腎移植推進ポスターを掲示しており、毎年宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生のイラストが採用されています。「いのちへの優しさとおもいやり」というテーマを見事に表現した、目と心に残る温かい印象的な作品となっています。
●実施期間:平成22年9月


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磯じまん株式会社 瓶詰め商品ラベルデザイン

磯じまん ラベルデザイン磯じまん株式会社の人気商品、「ちりめんちゃん」と「さけちりめんちゃん」のラベルデザインを宝塚大学ビジュアルデザイン&アドバタイジング及びイラストレーションを専攻する学生が企画・提案しました。着色料や添加物など一切使用されていない安全な商品であり、子どもから老人まで今よりもっと親しみを込めてお買い求めいただけるようなラベルデザインを目指し、制作。商品のイメージを壊さず、且つインパクトあるラベルをデザインする実体験となり、学生も力が入りました。2011年3月本学にて磯じまん株式会社の社長直々に優秀作品制作者への表彰式が行われました。
●実施期間:平成22年10月〜

アイドルユニット「JK21」衣装デザイン

オペラ「L’elisir d’amore -愛の妙薬-」衣装デザイン関西発アイドルユニット「JK21」の衣装デザインに宝塚大学ファッションデザインコースの学生作品が採用されました。現在、衣装制作中です。


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のせでん秋のこども自然体験学習「妙見山の自然の恵みで遊ぼう」

のせでん秋のこども自然体験学習「妙見山の自然の恵みで遊ぼう」次世代の子どもたちが夢を持って健やかに成長することを応援する活動として、子どもたちの豊かな創造力と体験づくりのために、妙見山の自然の素材を使ったクラフト作りのプログラムを提供することを目的とした体験学習に協力しました。サンプル作品の制作や作り方のアドバイスなどを行い、自然の中で子どもたちとアートな1日を過ごしました!
●実施期間:平成22年9月

オペラ「L’elisir d’amore ?愛の妙薬-」舞台衣装デザイン

オペラ「L’elisir d’amore -愛の妙薬-」衣装デザインニュー・オペラシアター神戸主催の室内オペラシリーズ次L’elisir d’amore 〜愛の妙薬〜」が2010年11月10日(水)と11日(木)に兵庫県立芸術文化センターで公演されました。この舞台の舞台衣装制作及びスタイリストを宝塚大学ファッションデザインコースの学生が担当し、大成功を収めました。
●実施期間:平成22年9月 〜 2010年11月10日・11日


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「ひばり祭り」開催告知ポスター制作&似顔絵出店協力

「ひばり祭り」ポスター制作&似顔絵出店協力!本学の向かいに位置する長尾台小学校で毎年10月に恒例の行事として「ひばり祭り」が催されます。毎年、町内に掲示される開催告知ポスターを宝塚大学のビジュアルデザイン&アドバタイジングを専攻する学生が制作しています。
イベント当日は宝塚大学美術領域を学ぶ在学生・卒業生が毎年「似顔絵」出店協力をしています。当日配布する整理券もすぐになくなるほどで、親子の思い出づくりとしても非常に大人気のコーナーとなっています。
●実施期間:平成22年10月17日

神戸大学「六甲祭2010」 似顔絵出店協力「顔面模写アート」

神戸大学「六甲祭」似顔絵出店協力!2010年11月13日(土)、神戸大学大学祭「六甲祭2010」において宝塚大学の美術、マンガを専攻する学生、大学院生、卒業生たちが「顔面模写アート」に出店協力をしてくれました!似顔絵の描き方はひとりひとり違います。水彩絵具で制作する学生、コピックで制作する学生などなど、雰囲気や特徴をうまく捉え描いていきます。出来上がった作品を見てがお客様たちは大歓声!!!大好評!大成功の一日でした。
●実施期間:平成22年11月13日


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ふれあいの祭典「きらっと☆北摂フェスティバル」 ECOファッションショー

きらっと☆北摂フェスティバル ECOファッションショー2010年10月16日・17日に県立有馬富士公園にて、ふれあいの祭典「きらっと☆北摂フェスティバル」が催されました。16日(土)のステージイベント「ECOファッションショー 〜リフォームファッション&リユースって素敵!!〜」では宝塚大学のファッションデザインを専攻する学生が衣装制作を担当し、服のデザインはもちろん、モデルとしても出演し、リフォームファッションや、リユースファッションを披露してくれました。
●実施期間:平成22年10月16日

淀川じゅく2010
 ドキドキ夏休み子ども体験「自分だけのカメラを作ってみよう!」

ド淀川じゅく2010 ドキドキ夏休み子ども体験「自分だけのカメラを作ってみよう!」大阪市淀川区役所、淀川区生涯学習推進委員会主催で小学生対象のイベントで、紙製の手作りピンホールカメラの制作イベント。撮影の体験を通して、光とレンズの原理、カメラの原理とその魅力に触れる催しで、宝塚大学の院生と学生が企画から準備、アドバイス、フィルムの現像、プリント処理までのお手伝いを行いました。イベントには淀川区内の小学校に通う児童21名が参加し、空き箱を使った針穴カメラを製作してモノクロフィルムを入れ、淀川の河川敷で撮影をしました。また会場となったギャラリーに併設された暗室を使って、現像からプリントを行いました。児童教育、地域交流イベントの一環として取り組み、参加した小学生たちもとても楽しんでおられました。 ●実施期間:平成22年8月5日


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「マンガ中国模倣品対策奮闘記 〜知財戦略の手引き〜」

芸術力を活かしたPR支援近畿経済産業局が発行した、中小・ベンチャー企業向けの中国ビジネスにおける知的財産の活用や模造品対策についての冊子「中国模倣品対策奮闘記 〜知財戦略の手引き〜」のマンガ・作画部分を宝塚大学のマンガを専攻する学生が担当しました。 経済産業省 近畿経済産業局のホームページに掲載されています。

http://www.kansai.meti.go.jp/
2kokuji/mohouhin_taisaku/booklet.html

●実施期間:平成20年3月(※終了いたしました)

科学館デザイン’sコレクション「サイエンスウェア」デザイン

芸術力を活かしたPR支援未来の科学者が着る、新しくて自由な白衣の提案ということで、若者が考えたユニークな白衣が大阪市立科学館に展示されました。多くの応募の中から宝塚大学のファッションデザインを専攻する学生作品が優秀作品として選ばれ、制作者自らモデルとなって身にまとい、ファッションショーが開かれました。
●実施期間:平成22年3月28日


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青森県立保健大学 開学10周年記念マスコットキャラクター

芸術力を活かしたPR支援青森県立保健大学開学10周年を記念するマスコットキャラクターに宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生のキャラクターデザインが採用されました。キャラクター名はモーリーとリンリンです。バッグ・クリアファイル・マグネットなどのグッズとしても活躍中です。
●実施期間:平成20年(※終了いたしました)

CDジャケットデザイン

川西市中央図書館との地域振興イベント(第1回 宝塚大学生による絵本の読み聞かせクリスタルメロディCD(spring songs、summer songs、winter songs)やその他有名人のCDジャケットを宝塚大学のイラストレーションを専攻する学生がデザインしました。
●実施期間:平成19年(※終了いたしました)


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川西市中央図書館との地域振興イベント
(第4回 きんたくんWebサイトゲームを楽しもう!)

芸術力を活かしたPR支援川西市立中央図書館にて宝塚大学ゲームコースの学生によるワークショップ「きんたくんWebサイトゲームを楽しもう!」を行いました。
きんたくんプロジェクトの一環として、川西市民共通のキャラクターであるきんたくんのwebサイトを本学の学生が中心となって制作。きんたくんとゲームで遊んだりお勉強したりできる楽しいサイトになっています。ワークショップでは、webゲームだけでなく体をつかった色々なゲームを実施しました。
きんたくんwebサイト
http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/
pre/kintakun/index.html

前回(9/10)のワークショップ『シュシュをつくろう!』の様子が川西市公式Webサイトにも掲載されています。
http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/
koho/news/9322/2010_0910.html

●実施期間:平成22年9月29日

川西市中央図書館との地域振興イベント
(第3回 シュシュをつくろう!)

川西市中央図書館との地域振興イベント(第1回 宝塚大学生による絵本の読み聞かせ川西市立中央図書館との地域振興イベント企画第3弾として、宝塚大学のファッションデザインを専攻する学生によるワークショップ「シュシュをつくろう!」をおこないました。 数種類の布から好きな柄を選んでいただき、ミシンなどを使って髪をまとめる“手作りシュシュ”を作ります。たくさんの方々に来ていただき、学生と楽しくおしゃべりしながらのワークショップ。学生と地域の方々の交流を深める絶好の機会となった取り組みでした。
http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/
koho/news/9322/2010_0910.html

●実施期間:平成22年9月10日


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川西市中央図書館との地域振興イベント
(第2回 目とレンズによるイメージ体験)

芸術力を活かしたPR支援川西市立中央図書館との地域振興イベント企画第2弾として、吉川教授によるワークショップ「目とレンズによるイメージ体験」をおこないました。
肉眼とレンズを通した視野との違いを体験するワークショップです。風景のなかに四角や円などのカタチを描くことで、眼とレンズとに視差があることを体験してもらいます。生涯学習・地域振興イベントの一環として取り組みました。
●実施期間:平成22年9月9日

川西市中央図書館との地域振興イベント
(第1回 宝塚大学生による絵本の読み聞かせ)

川西市中央図書館との地域振興イベント(第1回 宝塚大学生による絵本の読み聞かせ川西市立中央図書館にて宝塚大学生が子供たちに向けて絵本の読み聞かせをおこなうイベントです。
子どもたちの前で造形芸術学部と看護学部の学生らが、学生作品の絵本や図書館内の絵本を子供たちに読み聞かせをしました。幼児・児童福祉、地域振興イベントの一環として取り組みました。
●実施期間:平成22年9月8日


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御堂筋KAPPO きんたくんぬりえうちわ

きんたくんぬりえうちわ2010年10月10日(日)、関西の学生や若手デザイナー・クリエイターの雇用・ビジネスチャンスの拡大を目指し、自分たちの提案を発表し、市民をはじめ経営者や企画開発関係者などの評価を受ける場として、アイデア提案展示コーナーを設けるというイベント「御堂筋KAPPO」が大阪御堂筋で開催されました。このイベントに宝塚大学ゲームコースの学生がきんたくんと共に参加し、川西市のキャラクターである「きんたくん」柄のぬりえうちわを配り、たくさんの子どもたちがぬりえを楽しんでいました♪
●実施期間:平成22年10月10日

能勢電鉄発車メロディ「きんたくんのテーマソング♪」アレンジ

きんたくんと2ショット川西市イメージキャラクターPR支援「きんたくんウェブサイト」の産官学連携事業の中で、大阪青山短期大学と宝塚大学のサウンドデザインを専攻する学生がコラボレーションしてつくりあげた“きんたくんテーマソング”をさらに本学の学生が駅メロ風にアレンジしました。今までのベル音からオルゴール風のサインミュージックにすることで、乗客の心を和ませる効果があります。
2010年7月22日に阪急川西能勢口駅で能勢電鉄発車メロディ記念式典が行われ、学長、制作を担当した学生らが参列しました。
●実施期間:〜平成22年7月22日


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川西市イメージキャラクターPR支援 「きんたくんウェブサイト」

芸術力を活かしたPR支援川西市のイメージキャラクターである「きんたくん」を地域の方々をはじめ多くの人々に広く知っていただき、地域活性化を目指し、「きんたくん」の広報活動を企画しました。具体的には、川西市ホームページとリンクする『きんたくんウェブサイト』の企画を担当し、スタイリッシュでありながら、やわらかい雰囲気を出すよう工夫し、多くの人々の目に触れやすいようにしました。そして、川西市の名産品のレシピ紹介や誰が聞いても心地よく、耳に残るような音色のようイメージソングを編集しました。子どもと大人が一緒に楽しむことができるパソコンゲームも制作し、より川西市を身近に感じることができるような仕掛けがあります。様々な学科、コース・領域のコラボレーションから生まれる芸術力を活かしたPR支援です。

箕面市総合保健福祉センター『ライプラ商店街』
PRポスター・パンフレットデザイン

箕面市総合保健福祉センター「ライプラ商店街」のPRポスター・パンフレットのデザイン箕面市立病院の敷地内に、みのおライフプラザ(箕面市総合保健福祉センター)という市民の健康の保持増進及び福祉に係るサービスの推進をするための拠点施設があります。中でも、1階にある「ライプラ商店街」には、福祉ショップ・喫茶店・アート作品販売など、障害をお持ちの方々が運営している店舗が集まっています。箕面市障害者事業団から依頼があり、PRポスター・パンフレットのデザインをし、商店街活性化、障害者福祉事業へ貢献しました。http://www.takara-univ.ac.jp/


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